甘いものとビール、これは迷う必要ない
でしょーな仲間たちです。

ウイスラービレッジに戻り、まずはビール!
地のビールKOKANIをグラス?でグッと
頂きます。

で、おつまみは・・・
なんとダイナミックなナチョスです。
これ、ちょっとしたピザみたい。

バンクーバーからバスで2時間、景色はすっかり
タウンからマウンテンへ。

ウイスラーの宿泊先ロッジに着いたのは夜9時。
もうあたりは真っ暗で、少し肌寒い。
さすが、山のロッジ。
大きな暖炉があって、スキー用のキャリアやスタンド
がロビーにある。

私たちはチェックイン後、ビールでも買いに行こうと
ロビーのコンシェルジュにどこかお店がないか
聞いてみた。

すると、このロッジより徒歩5分くらいでウイスラー
ヴィレッジという小さなリゾートタウンがあるとの
こと。早速向ってみました。

静まり返ったロッジから別世界!
キラキラしたイルミネーションにたくさんの人。
ここは夏もリゾートなんだわ、しかもかなりセレブな
雰囲気。

もう遅かったので、ぐるっとクルーズして
その晩はお休みしました。

バンクーバーのリアルな情報はコチラ

想い出の? 水上飛行機
都会と自然が調和する街・バンクーバーへ
バンクーバーの自然と戯れる!の巻き
午後はおもいきり「人でなしツアー」でGO!
山のリゾート、ウイスラーに到着!
食の旅、お皿の上のアート
トマトカフェ・キッチン潜入リポート!

スキー場は最高のBMX場へ
大変身!
それにしても迫力だったわ。
だって血流してる人や、ギブス
しちゃった人もいたの。

スポーツは危険だわよ、やっぱり。
そうそう、登山もね。

3日後くらいに筋肉痛くるかも・・

寒いかも、帽子や
手袋を持ってきて
って言われたから
こんなのかぶって
みました・・・
あ、あつい。。。

さすがカナダ
メープルものがたくさん。
あたりは甘い匂いがたちこ
めて、疲れた体を癒して
くれそう〜
でも、やっぱ登山のあとは
ビールかなぁ

山のふもとにあるものは・・・

デンジャーの看板には、ミサイルが落ちてても触らないようにって!どうやら雪崩を起こすためのものらしい

山道を文句いいながら登った、その先に
あったものは・・・・

氷河がとけた水でできた湖でした。
なんと神秘的な色でしょう〜
頑張って登ったかいがありました。

でも、同じ時間をかけて降りるのよね。
それ考えると・・・・
やっぱり登山はもうこりごりです。

もういやだーって言ってるの

ゴンドラを降り、山小屋でパンや水を買い、これから
ハイキングへ向かいます。
本当にハイキング?
・・・・・・2時間、登山ですよ、登山!

最初は会話もあったけど、そのうちみんな無言。
ただひたすら山を登りました。
さて、先にはなにがあるのでしょうか?

荷物を全て持たせ、私にブーブー文句言われても
頑張ったガイドのタローくん、御苦労さまでした!

今ではすっかり仲良し、です。。。ねっ!

Peak to Peakでブラッコム山
の頂上へ向かいます。
たった11分なのです

オリンピックの象徴が山頂にたたずんでいる

見渡す限り、山、山、山。あたりまえか!

雪のない季節のスキー場はBMXで大賑わい

山のロッジは広々としてリラックスできるお部屋でした

クリスマスみたいなウイスラーヴィレッジ

GO THE WORLD !

まずはゴンドラに乗りウイスラー山の頂上へ。
そこからが本番!

昨年完成したというPeak to Peak へ
全長4、4kのうち3kを支柱なしでつなぐという
驚きの世界最長記録ゴンドラ!
しかも世界最高の地上436m・・・

すごい、まじ。。。

だから景色はものすごく絶景ですわ。
冬は一面雪で覆われているから、高さや距離なん
かが分かりづらいけど、むき出しの山々はそれは
それは、飛行機に乗ってるみたい。
しかもゆーっくりな・・・

ハイキング??違うでしょ〜!

ゴンドラで壮大な景色を満喫

いっぱい歩いてゴンドラを乗りついで、やっとの思いで辿り着いた場所は、
子供たちでにぎわうプレジャーランドでした。

ポニーがいたり遊戯があったりして。
ちょっとした青空マーケットもありましたよ〜

Canada

バンクーバー&ウイスラー の旅

山のリゾート、ウイスラーに到着!

やっぱりビール♪